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多発性硬化症と口腔内細菌の意外な関係

広島大学の報告です。多発性硬化症は神経系の自己免疫疾患で視覚障害や運動麻痺、感覚障害などを引き起こす疾患です。この疾患に歯周病菌の一つであるFusobacterium nucleatumの量が病気の重症度や進行に関わる可能性が示唆されました。
お口のこと気になったら、お気軽に本駒込歯科室 03−5815−8806まで

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