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80歳女性・噛む部分が少なくなると寿命にも影響

​​​​​新潟大学の報告です。フレイルの無い80歳高齢者360人を10年間調査した結果、女性において噛み合う部分の喪失は死亡の独立したリスク因子であったことがわかりました。これは、栄養だけでなく心理面でも影響を与えていることが推測されています.噛み合う部分のある方は維持を、無い方は再度義歯などで構築すれば大丈夫です

お口のこと気になる方は、本駒込歯科室 検索からホームページでメールまたは03-5815-8806までお気軽に。

検査相談は痛くも怖くもありません。

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